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人間の家に住みついた野ネズミの物語~チュー太郎の暮らしと生涯COLUMN

人間の家に住みつく野生のネズミ。かじる、食べる、病気、敵、ネズミの特徴をわかりやすくチュー太郎くんが解説します!

屋根裏に住むネズミのおはなし

ぼくはクマネズミの「チュー太郎」鼠太郎。

ぼくが住んでいるお家にはたくさんのごちそうと隠れる場所がたくさんあるお家は、最高に住み心地のいい場所なんだ。特に安心して過ごせるねぐらは「屋根裏」だよ。

ぼくの先祖も昔からこうして人間の住む家に住んで、たくさんの家族が産んで、ぼくたちは大家族になるんだ。

これからぼくたちの特徴や習性について、人間の家では、どんな風に暮らしているのかをお話しするね。

 

どこに隠れているの?

 

ぼくの住むお家には、おじいさんとおばあさんのふたりが仲良く暮らしているとても素敵なおうちでね、近くでは野菜を耕してたくさんの緑に覆われているよ。

屋根裏は、暗くてせまい場所で、滅多に人も来ないからぼくたちクマネズミは大好きな隠れ家でもあるんだ。

 

クマネズミは乾燥した場所が好みだから、ホコリやチリがたくさんあるけど、色々な虫がいたり、ぼくたちを狙う外の天敵からも逃れられて、暖かくて最高だよ。高い場所の方が安全で、安心できる空間が大好きなクマネズミのみんなは、戸建ての屋根裏を住処にしていることが多いよ。あちこちの地域で棲息している仲間も、アパートやマンション、お店や倉庫にも住んでいるよ。

 

ぼくたちネズミが隠れている場所は、なかなか見つかりにくいスペース、壁と壁のすき間や、物置倉庫、日中はとにかくせまい空間にじっとしていることが多いよ。怖がりで警戒心が強いから、なるべく人に見つからないように、せまい空間を移動しながら行動しているんだよ。そんな屋根裏には、いつもおいしいお料理のニオイが広がってきて、食欲をそそられてしまうよ。だけど、おじいさんやおばあさんには見つからないようにしているんだ。それは、ぼくたちがこのお家にいることで大変なことが起きてしまったからなんだ…

 

ネズミの菌で病気になる?

夏の日の夜、いつものように寝静まっている夜におばあさんの作ったお料理をどうしても食べたくてお皿にあったごちそうを食べてしまったんだ。次の朝、そのごちそうを食べたおじいさんが具合が悪くなって、腹痛や嘔吐、熱を出して寝込んでしまったんだ。

お医者さんに診てもらうと、具合いが悪くなった原因は、ばい菌によるものだったことがわかったんだ。

 

そう。ぼくたちは汚れた場所で生活していることが多いから、色々なたくさんの菌を持っているんだ。ぼくたちが歩いて落としていった菌が、食器や容器、食べ物に汚染して「食中毒」だけじゃなく沢山の病原菌を媒介してしまうんだ。

お部屋に落としてしまったぼくたちのフンを見つけて「ネズミのしわざ」と知ったおじいさんは、それからというもの、ぼくたちを見つけて捕まえるようになったんだ。それでもぼくたちは、このおうちが居心地良くて、見つからないようにそっと隠れて生活をしているんだよ。

ネズミはどんな病気をうつす?

「不衛生」な場所を移動するぼくたちは菌やウイルスがたくさん身体の表面に付いていて、あちこち移動しながら落とすフンや尿にも菌が含まれているから、お部屋の中まで病原菌をまき散らしているんだ。ぼくの身体に寄生するダニを通じて、菌やウイルスが人に感染させてしまうこともあるんだ。

 

★食中毒(サルモネラ症)

★ハンタウイルス肺症候群

★レプトスピラ症(ワイル病)

★ペスト

★腎症候性出血熱

★鼠咬症

★ツツガムシ病

★E型肝炎

★腸チフス

★パラチフス

ぼくたちネズミが、こんなにいっぱいの菌やウイルスで病気にさせるなるなんて驚いたよ…。

ぼくたちクマネズミの特徴について教えてあげるね!

体は約15~20cm。

自慢のしっぽは体よりも長くて耳は大きい方だよ。お腹は黄褐色で体は黒や茶色。鼻と耳はピンク色をしているよ。

身軽で運動能力は高いんだ!だけどぼくたちを狙う敵が多いし怖がりだから、明るい場所よりも暗くてせまい場所、いつも床下よりも屋根裏の高くてせまい空間、壁の間にいるよ。広々とした場所は嫌いで、10㎝くらいのせまい場所が安心するんだ。電気の付いた明るい部屋にも滅多に行かないけど、お腹が空いて仕方ない時にお部屋に入っていくこともあるよ。寒さに弱い生き物だから、冬は活動もひかえめになるけど、暖かいお家では快適に過ごせるよ。

 

人を直接襲わない臆病な性格

ぼくたちクマネズミ一族は、臆病な性格だよ。外ではネコやヘビ、他の動物に見つかるとすぐに捕まってしまうから警戒しながら行動するんだ。人間に攻撃する獰猛ではないけど、捕まえられたり、素手でつかまれたりしたら、身を守るために噛み付いてしまうこともあるよ。その噛んでしまった傷口から菌が入って感染症を引き起こすことも…。だからぼくたちネズミを直接素手で触れたりしないでね。

 

自然界で生き抜くことが難しくなったぼくたちは、人間の目を盗んで忍び込んでいく方法で生きぬいているんだよ。お家の中は安全で暮らしやすいことを知ったぼくたちが、民家や住宅地、ビルやマンション、お店や倉庫、色々な建物に住み着く習性ができてしまったんだ。どうやって家の中に入り込んだかって?それはこれからお話していくね。

 

何年も住み着くの?

ぼくたちクマネズミの寿命は2~3年。病気やケガで1年ほどで死んでしまうこともあるし、餌がないと長くは生きれないよ。赤ちゃんネズミは危険を知らずに捕まってしまうこともあるけど家族はすぐにできるんだ。ずっと同じ家に住み着くこともあるけど、暖かい季節は外に出て行って戻らないこともあるよ。

何年も見かけるのは同じネズミでも別の個体かもしれないね。すぐに家族が増えるから、大きくなると新しい場所に引っ越したり、兄弟たちは離れていくよ。そしてまた別の場所でも家族が増えるんだ。「子孫繫栄」と言われるほど繫殖力が高いのが特徴だよ。

 

繁殖期はあるの?

ぼくたちクマネズミの繁殖期は一年中だよ。特に春から秋がピークだけど、冬でも暖かい環境で過ごせれば子どもを産めるよ。生後90日で繁殖を始めて一匹から一度に5~6匹ほどの子ネズミを出産することができるんだ。これを年間約5~6回繰り返すから家族はあっという間に増えてしまうんだ。

 

ネズミは冬眠しないの?

ぼくたちイエネズミ(クマネズミ・ハツカネズミ・ドブネズミ)は、冬眠はしないで一年中活動しているよ。クマネズミのぼくたちは特に寒い季節が苦手だから暖かい場所をみつけてじっとしていることが多いよ。

屋根裏でどうやって過ごしてる?

ぼくたちは人間が寝ている深夜に、ごちそうをもらいにキッチンやお部屋に行くんだ。パンやおせんべいも食べるよ。

 

昼間の活動は、天敵に遭遇しやすくて捕まりやすいから、日中はなるべく行動を控えていないと危険でしょ?

夜になると元気になって屋根裏で大運動会だってしちゃうこともあるし、寒い季節はじっとしていたり、動き回っていないといつ襲われてしまうかわからないから警戒もしているよ。「夜行性」と言われるけど日中活動している外敵から身を守るためで、日中に活動することもあるよ。留守中の誰もいない時に活動したりもするよ。空き家のお家も安全な場所だから住み着くことも多いよ。

 

お気に入りのお布団は断熱材

屋根裏では断熱材をかじってお布団にして過ごしているんだ。ぼくたちクマネズミは「イエネズミ」と言われる、人間の住むお家が大好きなネズミなんだ。昔から人間には見つからないように、ネコやトリにも狙われてしまうぼくたちは、外で過ごすことよりも建物の中で過ごすことが多いんだ。

最近の家には寒さをしのげる断熱材が多いから寒さに弱いクマネズミでも、家の中では快適に過ごせるんだ。天井裏だけじゃなくても普段使われていない押し入れや戸袋、倉庫のダンボールや衣類を布団にすることもあるよ。

 

 

外から屋根裏にはどうやって入る?

そもそもぼくたちクマネズミはどうやって屋根裏へ?どこに出入口があるのか?それはね、家の外壁には意外にも小さなすき間がたくさんあるんだよ。そんなすき間や割れ目、穴を見つけ出すのが得意なんだ。劣化で剥がれた箇所からも入っていくよ。

わずかなすき間に入ると、壁と壁との間にできたせまい空間になっているんだよ。色んな電気コードや配線、断熱材があるところだね。そこを通っていくとお部屋に繫がる道になっていたり、屋根につながる道になっていたり、けっこう複雑な造りになっているいるんだ。ぼくたちはまっすぐな壁も登ったり、綱渡りも得意だから、配管も登っていけるよ。エアコンの排水ホースも入れる子どもたちもいたり、2~3㎝のすき間さえあれば通れてしまうよ。大人のネズミは500円玉ほどの隙間があれば簡単に入れてしまうんだ。ちょっとキツイ時には、自慢の前歯で削っていくよ。

 

どんなすき間から侵入するのかを教えてあげるね。

 

●屋根との壁のすき間

●電線から導入部分と壁とのすき間

●瓦やひさしの下のすき間

●戸袋のすき間

●配管と壁のすき間

●換気扇や通気口のすき間

●エアコン導入口や室外機導入部分のすき間

●床下の通風孔

●劣化した壁の割れ目

●家の基礎のすき間

 

どうして色んなものをかじるのか?

ぼくたちの一番の特徴は硬いものをかじることだよ。お菓子やパンの袋、食べ物もかじりつくけど、ダンボール、硬い木材や壁、家具や柱を「ガリガリ」「ボロボロ」かじるのには理由がるんだよ。ぼくたちネズミの歯は「門歯」と呼ばれていて一生伸び続けるから、伸びたままにしていたらエサを食べることができなくなってしまうんだ。だから定期的に硬いものをかじって歯をけずるんだ。仕舞い込んである衣類なんかもかじってしまうけど、かじりたいのはムシャクシャしてかじっている訳じゃないんだよ。時々、石けんや電気の配線、通信ケーブルをかじってしまって感電して死んでしまったり、火災を引き起こしてしまうこともあるんだ…。

 

端っこばかり通るのは?

ぼくたちは基本的にせまい場所が安心なんだ。行動する時は壁際とか家具の裏とか、隅っこを通ってなるべく目立たないように移動するよ。なるべくせまいすき間を選んで移動していたいんだ。廊下だって真ん中を歩いたりはしない隅の壁に沿って歩くよ。異変を感じたら物陰に隠れることができるんだよ。

 

ネズミの足跡「ラットサイン」の訳

「ラットサイン」と言われている足跡は、ぼくたちネズミがいつも通る穴や壁際、家具のそばや壁のクロスに汚れ黒ずみができていたら、ぼくたちの痕跡の証「ラットサイン」だよ。いつも汚れた場所で行動しているから、手足や身体に付いた黒や灰色の汚れが残ってしまうんだ。手足のサイズは直径約3㎝くらいで、小さいいくつもの点々があったり、前足と後ろ足で少し形が違っていたり、足跡の歩幅の間隔が5㎝以下で狭いんだよ。ホコリや雪の上にもくっきり残っていたり、キッチンや床に粉っぽい手足の汚れが付いていたら、ぼくたちネズミの足跡だよ。

 

ネズミの手足は?

クマネズミの前足は4本、後ろ足は5本の指ですごく小さいけど、手足の肉球には滑り止めとなるヒダが付いていて「登攀力」に優れているから、電線や水道管だって巧みに渡ることができるよ。みんなに愛されるミッキーマウスの手も4本指だね!

 

何でも食べるの?嫌いなものは?

ぼくたちは何でも食べれる「雑食性」だよ。チーズが好物と言われているけどちょっと違うかな。チーズが傍にあっても別のごちそうがあればチーズを食べずにそちらを選ぶよ。ヒマワリの種も好きだよ。人間の住む街で生活していると人間が食べているものがおいしくて、お菓子やパンだけじゃなくお米やいも類、「殻物」「果実」昆虫類も食べるよ。夏場はゴキブリや昆虫も食べているよ。住んでる場所によって食べ慣れたものを選んだり、それぞれ好みがあるよ。糖分が多い炭水化物も大好きだよ。動物のお肉や魚介類はあまり好まないけど、ドブネズミくんはお肉好きなんだって!

苦手な食べ物は?

一番苦手なものは、トウガラシやワサビなどの刺激物、強烈な匂いのものは嫌い。ハッカやハーブ系も逃げたくなるくらいイヤだよ。水分補給のために、柔らかい茎(クキ)や葉っぱも摂取するよ。ぼくたちクマネズミは意外と頭が良くて警戒心が強いから、慣れていない物は口にしないこともあるんだ。警戒心が強いからね!

台所の生ゴミや保存食は、様子を見て選び、食べたら撤収するようにしているよ!物音にも敏感なんだ。見つかってしまった時にはすぐさま逃げれるようにね!

チーズが好物?

ネズミはチーズが好物と言われているけど、ちょっと勘違いをされていたみたいだね。過去に中世ヨーロッパで貯蔵していたチーズがネズミにかじられた被害が多発していて、ネズミの好物として誤解されてしまったんだけど、餌として齧った訳ではなくて「かじり木」行動だったりとも言われているよ。そして「トムとジェリー」などのキャラクターと一緒に登場する穴の空いた「エメンタールチーズ」がネズミの好物と認知されてしまっているけど、実際は好物ではないんだよ。

食べれないこともないけど乳製品はあまり好まないよ。エメンタールチーズは発酵の方法によってできる気泡を見て、ネズミが齧ったと間違えられた説もあるんだ。今のぼくたちは、チーズを置かれても、普段食べている物を好んで食べるよ。ぼくはヒマワリの種の方がいいなぁ。ドブネズミくんならチーズだって喜んで食べてしまうかもしれないね!

外に出て行くときはいつ?

「クマネズミ」は家に棲み着く「イエネズミ」として有名になってしまったね。他には「ハツカネズミ」「ドブネズミ」のみんなも各地で増え続けているようだね。家の中に侵入する理由はエサだけが目的で、外とお家を行き来することだってあるよ。

いつも通る道が塞がれてしまうと、別の道を探すけど、警戒心の強いぼくたちは異変には敏感だったりもするんだ。あやしいエサにも警戒するよ。

ちょっと危険を感じたら警戒して行動しないようにしているけど、どんどん侵入経路を塞がられてしまうと、移動手段がなくなってしまうね。

ねぐらにしていた屋根裏のお掃除なんかをされたら、逃げ隠れするけど、餌にありつけなくなって死んでしまうこともあるよ。

綺麗にお掃除されたりすると居心地が悪くなるね。ぼくたちネズミはエサがないと死んでしまうから、餌を求めて外に出ていくか、捕まってしまうしかなくなるんだ。

寿命は2~3年程度だけど、餌がないと2~3日で死んでしまうから必死にエサ探しをして毎日忙しいんだ。普段は避けていてもお腹が空き過ぎて人間たちのいる場所に出て行き、ぼくたちを見て驚かせてしまうこともあるよ。 外へ出て、新たな場所に移動することもあるけど、どこかに隠れていることの方が多いかな。行動範囲は半径30mくらい。新たに良い場所が見つかればいいけど地域環境によって、追い出されてもまた戻ってきてしまうこともあるよ。

人間には敵わない!

長い期間、住み着いている住処には、ぼくたちネズミが隠れられる場所はたくさんあるけど、逃げ回るのも上手なネズミでもやっぱり敵わないことがあるよ。

人間の力には敵わないくらいの頭の良さと知恵を持ってるね。ある技術によって出入口を塞がられたり、追い詰められて、仲間たちは捕まったり、逃げ出していくよ。駆除の力で人家に居られなくなったり、侵入できなくなった家が増えてきたよ。人間に被害を与えてしまうネズミの生涯。早く出て行って田畑で暮らすことが一番なのかもしれないね。人間にとって大切な住まいを守るためにもぼくたちネズミが寄り付かないための環境づくりをしよう!

 

広々とした場所や清潔な場所は好きじゃないから、お掃除や小さなすき間も塞いでおいてね!

苦手なものを置いておくと近づかないよ!

寒い季節、1~3月頃は特に家のすき間をみつけて建物に入るよ!

繁華街の閉まっているお店のシャッターだって登って、天井の穴やすき間から入り込んでしまうよ!

せっかく見つけた暖房が整う建物からは、なかなか寒い外には出ていきたくないけど、上手に追い出して外に置いた生ゴミや換気扇付近、劣化してできた穴にも注意してね!


 

ネズミ駆除業者からお知らせ

ネズミは全国各地の繁華街や住宅地のご家庭、お店、ビルやマンションでも発生しています。

関東地区では東京都内、千葉県内のエリアからのネズミ被害のご相談が多く寄せられいます。

駅前や繁華街などの飲食店が多く並ぶ賑やかな場所、住宅地が建ち並ぶ自然の多い静かな場所、ネズミは様々な場所に発生し侵入してきます。

東京都内にいるネズミはとにかくエサを求めて飲食店や戸建て住宅にも忍び込み、活動するのは人のいない時間帯や深夜ですが目撃されることも多いでしょう。

追い出しと侵入防止でネズミ回避…

建物内に棲み着き繁殖させ、衛生面や健康面などネズミ被害が深刻な状況になることもあるのです。

一般家庭においても、野ネズミの持つ菌やウイルスの不安、ネズミの存在によって精神面から体調を崩される方もいらっしゃいます。

一日でも早くネズミ問題を解決させ、おいしいお料理を安心してご提供できるよう、お住まいでも安心した生活が送れるようネズミ対策を行いましょう。

お掃除中にフンやボロボロにされた木材や衣類や荷物などを発見したら、ネズミのしわざかもしれません!!

ネズミの姿を見ていなくてもそんな被害に気づいたら早めの対策をおすすめします!

 

終わりに

ネズミ被害がすでに発生している場合には、ご自分で退治する方法や駆除業者に依頼する方法との選択で、時間やコストの差も大きいですが、それ以上にネズミによって起こる様々な問題が莫大な損失にも繋がりかねません。被害の状況に合った方法、効率的な駆除方法を選ぶようにしましょう。

 

また、現在新型コロナウイルスの影響によって様々な不安が続いております。このコロナ禍に人間の行動が変わることで、街中に潜むネズミやゴキブリなども生息しやすい環境となってしまわないよう衛生面にも十分に注意する必要があります。

これまでも飲食店並びに、一般家庭においてもネズミの被害は相次いで発生していますが、どのような状況においてもネズミの被害をそのままにしておくことは危険です。

 

プロのネズミ駆除業者にお願いすると、心強い解決策として被害を迅速に解決してくれるので被害の状況を確認の上、しっかりと駆除してもらうことも、安全や安心感が得られますね。一年中活動するネズミのトラブルを一日でも早く解決させましょう。

 

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