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繫殖力の強いゴキブリ発生にご注意!家屋や飲食店どんな対策で防止する!?COLUMN

夏場になると発生するあのゴキブリ…環境が整っている屋内では冬でも潜んでいる?!

寒さに弱いゴキブリも建物内では一年中生息できてしまう?!

ゴキブリの特徴を学んで対策を取りましょう!

 

ゴキブリの習性とは?

ゴキブリは夜行性で、暗く狭い場所を好んで生息します。キッチンやトイレ、排水溝や下水道、水回りに発生することが多く、所かまわず移動して生息します。

雑食性であることから、あらゆるものを食べて生きてくことができるとても厄介な害虫です。

ゴキブリには集合性があり、単独行動よりも集合して行動する習性があります。

メスは一度の交尾で期間を空けて何度も産卵することができます。

一匹だけ発見した場合、外から飛んできた場合であっても、その一匹が産卵して繁殖をしてしまうこともあるのです。

ゴキブリが持つ病原菌

日本で多く生息しているゴキブリの種類は60種類ほどといわれていますが、そのなかでも最も一般家庭や飲食店などで発生するゴキブリは4種類ほど。

衛生害虫として駆除の対象になるこれらのゴキブリは、主に不潔な環境に多く生息していることから、病原性細菌を運ぶ害虫となります。

ゴキブリは体に付着させた「サルモネラ菌」などの細菌性病原体を媒介します。更にはゴキブリの糞にもサルモネラ菌は数年間生存することが立証されています。

 

ゴキブリの卵とは?

ゴキブリはとても繫殖力が強く、卵の出産回数や、卵の数も多く、孵化から幼虫になるまでの期間も早いのです。

ゴキブリの卵は、ひとつの「卵鞘(らんしょう」という硬い殻のようなものに包まれた状態で産み落とし、卵鞘の中には数十個の卵が含まれています。

種類によって異なりますが、数週間後にいっせいに孵化します。卵鞘は約1cm程度、小豆サイズです。ゴキブリの種類によって産卵回数や産み付けるタイミングなど異なりますが、産み付ける場所は定着していないため水回りにだけではなく、移動した先、あらゆる場所で産卵するのです。なかでもメスは死ぬ間際に産卵することも…。菌をまき散らしてしまうため、ゴキブリを新聞紙などで叩いて始末するのはやめましょう!咄嗟の行動でついやってしまいますが、市販の殺虫スプレーなどで仕留めるのが適しています。よく見かけるゴキブリにはどんな種類があるのでしょう…。以下にてご紹介いたします!!

代表的なゴキブリの種類

チャバネゴキブリ

生態

キッチンなどに発生するチャバネゴキブリは飲食店などに生息する代表的なゴキブリ。水さえあれば1カ月近く生きることができます。

成虫の状態でも体長は10mm程度の小型のゴキブリ。幼虫は2カ月ほどで成虫になると言われています。

黄褐色で背中に黒い筋の模様が特徴。チャバネゴキブリは夜行性で、昼間は物陰などに潜んでいますが、屋内では昼夜を問わず出てくることもあります。

世界各地で生息していますが、元々熱帯に生息していたため、寒さには弱く20℃以下の気温では繁殖できません。

20℃以上の気温環境では一年中産卵を行えます。

あの代表的なクロゴキブリとは異なり、チャバネゴキブリは飛ぶことはできません。

寒さを凌げる建物では暖房や空調の効いている場所飲食店やビルなどには一年中生息し、繁殖を繰り返しています。

そのため寒い時期でも屋外ではなく屋内に生息していることが多いのです。

 

メスは一生(4~6カ月)のうちに3~6個の卵鞘(らんしょう)を産み出します。

メスのゴキブリは、約一カ月に一回のペースで産卵していることになります。

1つの卵鞘からは30~40個ほどの卵を産み、卵が孵化するのは25日前後、孵化するまでお尻に着けたまま行動するようです。

卵から成虫になるまで約2カ月程度になります。その間、5~6回の脱皮を繰り返し成虫になります。クロゴキブリよりも寿命は短いとされていますが、暖房設備の整った環境では越冬することができ、繁殖を繰り返すことで数がすぐに増えるという厄介なゴキブリのひとつです。

 

生息場所

チャバネゴキブリは、寒さに弱く空調設備の整った環境、暖かい屋内で発生する傾向があります。

木造住宅などよりもコンクリート状の建物、ビルや飲食店などのキッチンやトイレなどに生息。主に電気機器など厨房に多くある機械の裏や、狭い隙間から大量に発生することもあります。食材となる場所を好んで生息し、繁殖が広がれば屋内のあらゆる場所で活動していきます。

ビルや飲食店では建物の構造によって害虫の侵入経路、厨房では浄化槽や排水溝などから菅を通ってくることもあるのでとても厄介な被害となります。

 

クロゴキブリ

生態

暖かい時期には野外でも見かけることの多いクロゴキブリは、その名の通り黒光りしたあの代表的なゴキブリです。

一般住宅に生息するクロゴキブリですが、チャバネゴキブリとは異なり、飛ぶことができるため行動範囲が広く、外から家屋へ侵入してしまうことの多い厄介な害虫です。

窓を開けたままでいたら気付かないうちに侵入され、産卵して発生に繋がることも…。

ゴキブリのメスは一度の交尾で何度も出産できてしまうため、繁殖率はとても高いのです。

成虫のクロゴキブリは体長30~40mm前後やや大型のゴキブリ。光沢のある黒褐色をしているのはほとんどの方がご存じですね。

「北海道ではゴキブリはいない」と言いますが、現在では家屋の気密性や保温性が高まり、日本全国に生息していると言われています。

クロゴキブリは越冬すると2年弱生き延びることができます。

メスは、その一生のうちに約20個近くの卵鞘を産みます。1つの卵鞘から20~30個の卵を産み、卵は30~40日間ほどで孵化します。

チャバネゴキブリと比べて一度産む卵の数は少ないようですが、クロゴキブリの寿命は環境が整っていれば長く生きます。クロゴキブリは10回前後の脱皮を繰り返し成虫になります。その幼虫期間は5~12ヵ月と長く、成虫の寿命は4~5カ月程度と言います。発育には20℃以上の気温が必要となり、20℃以下では産卵が減少し孵化が妨げられます。5~10月頃がクロゴキブリの活動時期ですが、20℃以上の環境では一年中活動することができるのです。

 

生息場所

クロゴキブリは、チャバネゴキブリ同様に飲食店などでも発生します。主に一般住宅でも発生していますが、最初の発生原因は外からの侵入が上げられます。

飲食店や倉庫など食品を扱う場所での発生が多いのがゴキブリの特徴ですが、新聞紙や段ボールなど好むクロゴキブリは、屋外でも活発に活動できるため、野外のゴミ捨て場、トイレなどの下水菅、不衛生な環境には発生しやすいと言えます。

 

ワモンゴキブリ

生態

ワモンゴキブリは、見た目はクロゴキブリと少し似ている光沢のある黒褐色です。

体長は30~45mmと大型のゴキブリです。

卵は約40日ほどで孵化し、幼虫の期間は5~12ヵ月、成虫は4~6カ月の寿命です。

寿命は環境状況によっても生き延びる期間が異なる場合があります。

 

発育には20℃以上の気温が必要となり、20℃以下では産卵が減少し孵化が妨げられます。

5~10月頃がクロゴキブリの活動時期ですが、20℃以上の環境では一年中活動することができるのです。

 

生息場所

クロゴキブリ同様、飲食店や倉庫など食品を扱う場所での発生が多く、新聞紙や段ボールなど好むクロゴキブリは、屋外でも活発に活動できるため、野外のゴミ捨て場、トイレなどの下水菅、不衛生な環境には発生しやすいと言えます。熱帯から亜熱帯に広く分布していますが、日本では主に九州南部から沖縄列島に生息していますが、温暖化の影響で各地でも生息しています。

 

ヤマトゴキブリ

 

生態

体長は25~30mm程度の黒褐色ですが、クロゴキブリよりもやや小型で光沢がないため、見分けが付きやすいです。

オスはクロゴキブリよりも細身で、メスは翅が短く腹部後半が隠れていないのが特徴です。

クロゴキブリとの違いは低温に強く20℃以下の環境下でも産卵、孵化が可能です。メスは20個ほどの卵の入った卵鞘を4~6日間隔で産みます。

一生のうちに約25回ほど産卵を行うことができ、幼虫の期間は4~12ヵ月頃。幼虫の状態で休眠して、約2年ほどで成虫となり、3~6ヵ月ほど生存できると言います。

ゴキブリの中では比較的長生きで、このヤマトゴキブリは日本にのみ生息していると言われています。

東北から近畿地方を中心に分布し、中国・四国・九州地方には分布していないと言われています。

 

生息場所

多くは木造家屋などに生息しています。野外でも住宅付近の雑森林や樹木の樹液でも生息可能ですが、生息環境の変化からか、市街地では減少傾向にあると言われています。

下水溝の中やゴミ捨て場などでも発生します。基本的に木造の建物を好み鉄筋コンクリートのビルや住居などに生息しているのは少ない傾向にあります。

 

ゴキブリの嫌われる原因

ゴキブリは、衛生害虫、不快害虫、異物混入、文化財害虫、アレルゲン活性被害として屋内の昆虫の代表的な「害虫」です。

種類によって特徴が異なりますが、どのゴキブリにおいても同様のことが言える嫌われもの…。

見た目が不潔で嫌悪感を与え、人によっては不快感だけでなく恐怖心を抱かせてしまいます。

衛生面では食材を管理する場所での異物混入、食中毒などを引き起こす危険があるため、普段から衛生管理に気をつけることが大切です。

一般的にゴキブリの死骸や糞から多くの病原体が含まれたアレルゲン活性があり、大気中に浮遊し吸い込んでしまう事で気管支喘息やアレルギー性鼻炎などを引き起こしてしまう原因にもなるので、食器などの取り扱いなどにも十分に注意を払い、日々の衛生管理が重要になります。

お家に発生したゴキブリ退治

屋内に発生してしまうゴキブリは種類によって様々な特徴がありますが「ゴキブリはゴキブリ…」であることに変わりありませんね。

外から飛んできてしまう場合を除いて、清潔な環境には多く発生することは少ないはず…。

特に食品を扱う場所では、どうしても避けられない問題となり、食材となるものさえあれば、何らかの形で侵入、発生してしまう恐れがあります。

繫殖力の高いゴキブリが居座ってしまうと卵を産み付け、一匹退治できても、卵や幼虫が潜んでいる可能性が高くなっていきます。

建物の構造によって、近隣周辺の環境状況からルートを使って侵入してきてしまうこともあるため、環境に応じた対策、衛生面や環境面に気を付けゴキブリが発生しないための工夫を行う必要があります。こまめな清掃はもちろんですが、この辺りから発生してくる…と発生場所、侵入場所を突き止め、抑え込むための対策を行いましょう。

その対策とは…

一般家庭で発生したゴキブリの多くは、光沢のある黒いクロゴキブリと考えられます。市販で多く活用されている毒餌でおびき寄せて捕まえるゴキブリホイホイや毒餌を巣に持ち帰らせて退治させるなどが有名です。出現した際にはスプレー式駆除剤でシャットアウトさせるものなど、寄せ付けない…などの薬剤が豊富に販売されています。

バルサンなどで室内に薬剤を撒くタイプの物もダニなどの他の害虫にも対応しています。環境によってどの方法を選ぶべきか悩んでいる間にゴキブリはあっという間に繁殖していきます。建物の構造や、環境によって似合った対策で駆除を行いましょう!更には再び発生しない為の対策として、巣を作らせないことが重要ですね。繁殖を抑えるために、室内の清掃や、発生しやすい水回り付近にはゴキブリ捕獲用のトラップ、毒餌を使用した薬剤を置いておくのも良いですね。それでも頻繁に発生してしまう場合は、その原因を突き止め対処していく必要があります。

 

・排水溝の原因

・窓の開け閉めからの侵入

・食材管理

・室内の清掃

・段ボールや新聞紙の管理など

 

ゴキブリはあらゆるものを食料として生き延びることができますが、多くは食べ物や水などの後始末、キッチンやトイレなど衛生面がゴキブリをおびき寄せてしまう原因にもなります。暖かい季節は特に活発に活動しだすため、日常生活でも気を付けていく必要があります。

 

ゴキブリが目の前に発生した際、あなたはどのような対処方法で駆除しますか?新聞紙などで叩いて始末する方が多いのですが、それは絶対にNGです!つぶれることで菌をまき散らしてしまうため、叩くのではなく、殺虫スプレーで弱らせ速やかに袋に入れて処分しましょう。自身での駆除が困難な場合、一般住宅、マンションやアパートにお住いの方でも駆除依頼を受け付けていますので、安心してお願いしてみるのも安心ですね。

 

飲食店に発生!チャバネゴキブリ

飲食店などの厨房内で発生するチャバネゴキブリの場合、同じ場所に集団になっていることが多く、ひとつの粘着シートに何十匹ものゴキブリを捕らえられることがあります。厨房機器などの裏に潜んでいることが多く、表に出て来て食材に侵入しまうことも…。クロゴキブリとは違って飛ぶことはせず、行動範囲も広くはないようですが、油断は禁物。飲食店では非常に厄介なゴキブリです。

飲食店ではこのような事態に備えて、定期的に駆除作業や予防対策を行っていらっしゃる店舗が多く存在しています。飲食店での衛生害虫について、食品提供者としてお客様にお出しする商品に異物混入や食中毒などを起こす原因となる衛生管理には十分に注意しなければなりません。最悪の場合、営業停止処分を受けるなど大きな代償を払うことになりかねません。衛生管理がなされていない状態ではイメージダウンも生じ、経営破綻にも繋がってしまいます。そんな飲食業、経営者様のために、専門の駆除業者が連携を取りながら、侵入してきてしまう害虫やネズミの駆除、予防対策を行っています。

 

専門の業者が行う駆除

駆除専門の業者では、被害状況や建物の構造によって適切な対策でゴキブリを仕留めていきます。一度の駆除だけで効果を得る環境や、飲食店など頻繁に発生してしまう環境では、経過と共に対策を考案しながら作業を行います。薬剤の散布や噴霧を行う際、ただ撒いて終わるだけではなく、状況によってはどこから発生しているのか、発生してくる場所などを調査した上で、トラップ(ゴキブリホイホイ同様の捕獲器)を仕掛け、発生源を抑え込んでいく必要があります。建物の状況によって、どうしても侵入してきてしまう場所では、侵入口となる場所を塞ぐことで、ネズミの浸入を防げることにも繋がりますが、幼虫である場合、小さな隙間など簡単に通り抜けてしまいます。完全に塞ぐことができない排水溝などの場所などは、専門外となりますが、浄化槽などの高圧洗浄を定期的に行うなど予防を行うことが大切です。

飲食店で発生!主な場所と侵入経路

飲食店で発生するゴキブリは主にチャバネゴキブリ!

・その発生場所となるのはキッチン、厨房内になります。

・暖房機器の下や裏の隙間

・食器洗い機や冷蔵庫などの下や裏の隙間

・常に物を積み重ねている場所・段ボールなど

・水回りや湿気のある場所

・食器・食材庫などの補充スペース

・殺菌・消毒作業

このような場所にはゴキブリの巣がある可能性が高いので、お客様の目に触れない場所にトラップを重点的に敷くのが効果的です。

チャバネゴキブリは比較的、行動範囲は狭く、限られた空間で繁殖しますが、建物の構造によって、客席テーブル付近にまで移動してしまうこともあるので、移動させないためにも繁殖を抑え込む必要があります。トラップを使用することで、どこにいるのかが分かると、その場所にベイト剤(毒餌)を置いていきます。周囲にいるゴキブリを一掃しなければ、繫殖力の高いチャバネゴキブリは益々大量発生していくため、迅速に作業を行う必要があります。

 

クロゴキブリの主な侵入経路

・お店の出入口や窓

・排水溝

・小さな開口部

・段ボールなど荷物に付いてくる

 

クロゴキブリは基本的に外からの侵入によって店内に巣をつくり繁殖してしまいます。飲食店では換気扇や大きな出入り口であったり、開け閉めの頻度やドアの隙間から侵入してくることが多いと言えます。油物が多かったり、裏口には空き瓶やゴミ捨て場などがあると、侵入されやすいでしょう。店内では、飲食中のお客様の傍や壁などに出現してしまうと、大きなイメージダウンが生じてしまいます。その侵入を阻止させるのは非常に困難な問題ではありますが、日々の対策を行い、店内清潔を心がげましょう。

厨房の床清掃を行うのは大切ですが、水捌けの悪い場合など機械下に水たまりができていたり、見えない場所に食材のゴミがたまりやすいのもゴキブリにとって最適な環境になるので注意しましょう。ゴキブリの糞にも多くの雑菌が含まれています。こまめな清掃、消毒を行うことも大切です。

 

お店が心掛けることとは?

飲食店では繰り返されやすいゴキブリ被害。定期的な調査を行い、ベイト剤の活用で新たなゴキブリ発生を抑制することに繋がっていきます。そんな中でも飲食店様が意識を心掛けることで、お店の衛生環境を改善することができます。

 

・シンクに洗い物を残さない

・食材を出しっぱなしにしない

・床や調理台に食べかすなど残さない

・床を水浸しのままにしない

・シンクなども水滴残さず乾燥させる

・コンロや換気扇周辺の油汚れを頻繁に行う

・段ボールなど保管しているものの整理整頓

・排水溝など定期的に洗浄を行う

 

食材を出したまま、段ボールなど長期間そのまま、管理清掃を行わない…床に落ちている食べかすなどの食材が多ければ多いほどチャバネゴキブリは増殖してしまいます。

大量発生してしまう前に衛生管理の改善に取り組みましょう。

 

駆除業者に依頼するポイント

飲食店や倉庫などにおいて、調理を行う場所、食材の仕分けを行う場所、出入りの多い環境など、どうしても侵入を避けられない環境も多くあります。

そんな中でも対策を考え、駆除業者とお店様たちとのご協力で改善させていくことを目的として駆除対策を取り組んでいます。

当社クジョリアでは、現場の被害状況に合わせた施工で、美味しいお料理が気持ちよくご提供できる環境づくりのお手伝いをさせて頂いています!

食中毒などの原因にもなりうるゴキブリの病原体について、食品管理を扱うお店では十分に注意しましょう!

 

ご自身でのゴキブリ対策は難しい…そうお困りの方々のために潜伏場所や行動パターンを実績と経験を活かした適切な廃物管理、保守点検、建造物修理補修、薬剤を含む施工を行い、きちんと現場の状況を把握した上で適切な対策を行う業者に依頼することをおすすめします。

 

 

 

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