千葉・東京・茨城でモグラ駆除や防除、対策のご依頼ならQujolia(クジョリア)へ

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害獣駆除

千葉・東京・茨城の害獣駆除はクジョリアへお任せください!
千葉・東京・茨城 モグラの駆除は任せて安心のQujolia(クジョリア)へ 実績のある駆除技術で再発防止に繋げます。

もしかして…
これは害獣モグラの仕業かも…?!ATTENTION!

  • 庭の芝生が荒らされている!
  • ポコポコ土が盛られていてる!
  • 糞尿・異臭がする!
  • 外で飼ってるペットが心配
  • 隣近所も同じ被害で困ってる!
  • 再び現れない対策をしたい!

クジョリアのモグラ駆除の特徴FEATURE

モグラ被害でお困りの方へ

モグラ被害でお困りの方へ

庭先の芝生が枯れてきた…
ポコポコ穴がある!
モグラ塚ができている!!
なかなか姿をみせないモグラ被害でお困りの方
クジョリアが駆除のお手伝いを致します!

クジョリアでは
安心できる
<無料調査・無料見積もり>サービス実施中!!

家屋周辺でのモグラ被害の解決をサポートいたします。

モグラの駆除

モグラの駆除

Qujolia(クジョリア)では
<被害拡大防止・侵入防止対策>を優先的に行います。

  ♦♦モグラ駆除の流れ♦♦

●被害エリア・生活道・探餌道の確認。

●お庭を荒らすモグラの追い出しトラップの設置。
 (嫌がる臭いで追い払う作業)

●捕獲器具の設置

●害獣となるモグラを寄せ付けない対策。

被害の状況や建物、地域環境によって侵入防止対策では、忌避剤を活用のもと、アドバイスさせて頂きます。

モグラの駆除は経過観察を有するため、経過観察と共に対応致します。なるべくコストを抑えたい方のためにも、低価格な駆除対策をご提案させていただいております。

又、モグラの捕獲は許可申請が必要となります。
(農業以外を除く)。各自治体によって異なるため、捕獲の際は地域の自治体などにご相談ください。

法律に基づいた駆除

法律に基づいた駆除

  ♦♦モグラの捕獲は許可が必要♦♦

モグラの捕獲は「鳥獣保護法」によって申請が必要です。
更にはモグラは絶滅危惧種に指定されています。

捕獲は、日常的に繰り返し被害を及ぼし、被害防除など設置を行っても、被害が防ぎきれない場合、許可が認められます。

作業上、モグラを捕獲する必要がある場合、上記の駆除申請を行った上で捕獲を行う場合もありますが、手続きを行う際、自治体によって時間が掛かる場合があります。

農林業事業に伴い、やむを得ず捕獲する場合に限り捕獲は可能ですが、一般家庭での家屋や庭先での被害の場合は、追い出しがメインとなります。

お問い合わせからアフターフォローまでの流れFLOW

  • お問い合わせ
  • 現地調査・お見積り
  • ご契約・着工日確定
  • 施工作業開始
  • 施工作業終了
  • 料金のお支払
  • アフターフォロー
  • 無料
  • 迅速かつ丁寧に対応
  • 安心提供
※一部施工内容によって異なります。

料金案内PRICE

現地調査で状況を把握した上でお見積りを作成いたします。

安心頂ける自社施工で仲介手数料などの費用も掛からず、【適正価格】にて【安心】・【ご納得】頂けるサービスで対応致します。

クジョリアでは安心3つの無料サービスで対応しております。
  • 無料現地調査
  • 無料見積
  • 見積後の追加費用なし
※一部施工内容によって異なります。詳しくはお問い合わせください。

お客様の声VOICE

千葉県印西市 A様

千葉県印西市 A様

庭先の芝生がボコボコ盛っていてモグラの仕業とわかり駆除依頼しました。
すぐに対応していただき一安心です

千葉県佐倉市 ?様

庭先だけの被害で気にしてなかったけど放っておいたら穴だらけに!
電話相談し、スピーディーな対応をしてくれました!

茨城県土浦市 Y様

花壇の草花が育たなくなってしまいました。
ペットもいるので心配でしたが、解決策を教えてくれました!

東京都板橋区 ?様

東京都板橋区 ?様

ガーデニング被害で相談させていただきました。
追い出しと今後モグラを防止できるよう設置作業していただきました。

モグラの生態や特徴を知ろう

モグラの特徴

モグラの特徴

  ♦♦穴掘り名人で有名♦♦

森林や草原の地面にトンネルを掘り、一生の大半を地中で生活している哺乳類。
穴を掘る名人としてその特徴は馴染みのあるキャラクターとして印象的ですね。
実際にモグラはいつも穴を掘ってエサを見つけ、活動しています。

  ♦♦モグラの種類♦♦

世界にはおよそ30種類のモグラが生息。
日本に生息しているモグラは
「真性モグラ類」と「ヒミズ類」の2種類。

一般的に知られているモグラは真性モグラ。
ヒミズモグラは地上でも活動し、動きが速いのが特徴です。

●体長:10㎝前後(種によって異なる) 
 細長い体に、大きな前足と長い鼻が特徴的。
●尖った鼻
●前足は大きく爪が長い
●体毛は直角に立つ短さ

●食性:雑食性
 主にミミズやコガネムシ幼虫などの昆虫を食べる。
 一日に多くの量を食べる大食い。

●半日ほど餌を食べれずにいると餓死するため、
 モグラの巣には餌を貯めておく餌場がある。
 活動と睡眠の1セットが約8時間(1日24時間3セット)

●視力はほぼない
●嗅覚・触覚・聴覚は鋭い
●トンネル内を素早く移動する
●振動には敏感
●寿命:3~5年
●春~秋に3~6匹を出産

モグラのトンネル

モグラのトンネル

  ♦♦モグラトンネルの構造♦♦

地中に作られた巣には、いくつもの部屋があります。
餌場、休み場、トイレ、などと各部屋が作られています。

  ♦♦トンネルの広さ♦♦

●トンネルの深さは地下・約50㎝
●モグラ一匹が棲むトンネルの総延長・約70~300m
●縄張り意識が強く単独生活
 トンネル範囲・約20~50m四方
●2匹が鉢合わせるとケンカする
●縄張り範囲は餌量次第
●500平米に5~6匹いることもある
●深いトンネルは冬に作られることが多い
●エサとなる昆虫も地中深くに移動
●冬はモグラも餌や寒さをしのぐためモグラ塚の数も増える

●モグラ塚
巣を作り、エサ探しのためトンネル通路から掘り出され地表に掘り出される土の山

  ♦♦トンネルから出てきたモグラ♦♦

モグラが地表から出て活動する姿ではなく死んでいることが多いのは、日光に当たると死んでしまうと言われていますが、実際は食料がなくなり、パニックを起こし力尽いて餓死してしまった姿がほとんどとのようです。

真性モグラ類とヒミズ類

真性モグラ類とヒミズ類

  ♦♦真性モグラ類♦♦

<アズマモグラ> 
東日本で広く分配している。
尾が短く生息する環境によって大きさが異なるのが特徴。
離島でも生息する。

<コウベモグラ>
主に西日本で生息する比較的大型のモグラ。
離島などでも生息。

<サドモグラ>
佐渡島や越後平野に生息。
水辺などの周辺に生息。
アズマモグラに分布域を追われ、絶滅危惧種に指定。

<センカクモグラ>
尖閣諸島に生息。
標本が一体しかないため、非常に貴重な絶滅危惧種に指定。

<ミズラモグラ>
本州で確認され山地などで生息。
生息数も非常に少なく絶滅危惧種に指定。

  ♦♦ヒミズ類♦♦

<ヒミズモグラ>
森林や草原などに生息。
掘るトンネルは浅く、夜間に地上に出て歩き回ることが特徴。

<ヒメヒミズ>
8㎝ほどの小さいモグラ。高山に生息。

モグラは厄介?!

モグラは厄介?!

  ♦♦モグラによる影響♦♦

●直接的な被害は少ない
●お庭の芝生・植物などを食害しない
●地中の空洞により植物の根っこが腐り育たなくなる
●モグラ塚の見た目の不快

幾度となく繰り返しモグラ塚が作られてしまう被害。

  ♦♦モグラの駆除は難しい?!♦♦

モグラの駆除では、様々な罠を仕掛け捕獲する方法
忌避剤を利用して駆除する方法などがあります。
駆除には経過観察が必要となり、
捕獲に関しては許可申請が必要となります。


  ♦♦クジョリアでは♦♦

クジョリアでは経験と知識を学び得た技術で駆除のご相談を受け付けております。
お客様のお悩みに対応すべく、良きアドバイスやモグラ駆除について、被害の状況をお伺いさせて頂きながら、駆除作業のご提案をさせて頂いております。

<安心サポート>
<お電話でのご相談も無料対応中!>

モグラ被害でお困りの際は
Qujolia(クジョリア)までお気軽にお問合せ下さい。

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